ガンダムコレクション7

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RX−178 ガンダムマークU(エゥーゴ) RX−178
ガンダムMK−U(エゥーゴ)

機体の説明はともかく、ガンコレ初?の思い切ったポージングが話題になったアイテムである。私は「ヘンなオジサンポーズ」と呼んでいる。
DXのシャクルズに乗せると意外にイケる
RX−178 ガンダムマークU(ティターンズ) RX−178
ガンダムMK−U(ティターンズ)

ナンバー03のみがアイテム化された。 主人公が搭乗したからであろうか? ミニブックによるとMKU用に開発された部品は ジムV、バーザム、ムラサメ研究所で使用されたとか・・
RGM−79Q ジム・クゥエル RGM−79Q
ジム・クゥエル

ティターンズ専用のカスタム・ジム・・とでもしておく。性能的に優れていると言うわけではないが・・・。部品一つ一つが厳しい検品の結果、採用された集合体ジム。
ところでモンシアさん・・・消息不明なんですがお元気?
RX−78GP03S ガンダムGP03S(ステイメン) RX−78GP03S
ガンダムGP03S(ステイメン)

デンドロビウムのオマケとも言う機体。
しかし、能力的にはGP01フルバーニアンに匹敵する。コクピットの全周囲モニターはNT1と同等・・。 実は非常に優れた機体・・
開発者であるルセットも・・
RGM−79G ジム・コマンド RGM−79G
ジム・コマンド

ガンコレ1の宇宙戦仕様に対し、コチラはコロニー戦を想定。従って、武装は被害を抑える為にプルパックマシンガン装備。バックパックが軽い分、宇宙戦仕様より本体重量も軽い。どう変更しても弱いに 違いはない・・流石はジムである
RMS−179 ジムU RMS−179
ジムU

1年戦争でいろいろなバリエーションを生んだジムの後継機。 コクピットに全周囲モニター等の改良点も多数あるが・・。 やはりジムUになってもジムはジム・・・弱い。 連邦(ティターンズ)仕様とエゥーゴ仕様で塗装色が異なる。
RMS−179 ジムU RMS−179
ジムU

こちらは、エゥーゴ・カラーのジムU。
ジャブロー降下作戦ではジムらしい働きを見せた。
RX−78−4 ガンダム4号機 RX−78−4
ガンダム4号機

所謂、外伝的な「宇宙閃光の果てに・・」からガンコレ化。 ルース・カッセル中尉が搭乗した機体である。 RX−78−2より機動力が40%も向上した凄い機体。 コアブロック・システムは採用されていない。
RX−78−5 ガンダム5号機 RX−78−5
ガンダム5号機

フォルド・ロムフェロー中尉の搭乗機。 4号機と同じくコアブロッック・システムは採用されていない。ただの色違いアイテムでは無く、胸部のスラスターが4号機と 異なる・・・
頑張ったアイテム(シークレット)である。
RGM−79N ジム・カスタム RGM−79N
ジム・カスタム

現場の要請によりジムのエース専用機として開発された機体。 ジムの最強モデルである。
この機体には「不死身の第4小隊」の 面々が搭乗した。コウ・ウラキ少尉曰く「特徴のないのが特徴。」 ジムでなんですから、ガンダムと比較してはイケマセン。
RMS−108 マラサイ RMS−108
マラサイ

ハイザックの後継機としてAE社がティターンズに譲渡した機体。 装甲には「ガンダリウム合金」が使用されている。 汎用性に優れ新人パイロットの練習機にも使用される。
カクリコン中尉は煩悩に負け、この機体と共に燃え尽きた・・合掌。
RMS−106 ハイザック RMS−106
ハイザック

ザクをベースに連邦軍が開発すると・・この姿になる。 見た目はザクのままだが、所々に連邦の主張が残るフォルムを持つ。
ティターンズではジオンが嫌いなハズだがザクカラーを採用。 装備は、ザク・マシンガン改・・・ビームにして下さい!
RMS−106 ハイザック(連邦カラー) RMS−106
ハイザック(連邦カラー)

連邦軍の採用したカラーリングを持つ機体。
ティターンズと逆の様な気がしないでもないが・・ 気にしてはイケマセン・・・。
微妙なシークレット。
MS−06JC 陸戦型ザクU MS−06JC
陸戦型ザクU

ザクの陸戦タイプJ型を更に改良した機体。
別名を08小隊ザクと言う。 本体重量はJ型と変わらないと言うことは・・ ミニブックに記載される通りコクピット周りのみの改良か?
KSK−008 ディジェ MSK−008
ディジェ

カラバがリック・ディアスをベースに開発した機体。 何故か装備に「ナギナタ」を持つ陸戦タイプのMSである。 見た目は、ブタの鼻・・・
ゲルググである。 コレに乗せたハヤトと乗せられたアムロの気持が気になる・・。
GAT−X252 フォビドゥンガンダム GAT−X252
フォビドゥンガンダム

型式としてはブリッツガンダムの流れを汲む。 かなりイカレタお兄ちゃん、シャニ・アンドラスの機体。 装備にニーズヘグなる大鎌、守備にエネルギー偏向装甲。 無敵のMS?・・
キラが乗ったら・・・見たいモノである。
TFA−2 ザウート TFA−2
ザウート

記憶によれば、砂漠の虎「バルトフェルド」に邪険に扱われた機体。 見た目の立派さに見合わず「使えない」MSのようである。
移動砲台の名にふさわしくタンクモードに変形するが・・。 ガンコレでは混入率が低い為、あまり改造品も見られない機体でもある。
UMF−4A グーン UMF−4A
グーン

仮面ライダーの怪人を連想させるフォルムを持つ水中用MS。 水中潜行形態では高速を発揮できるが曲がれないという「?」な機体。 サメの感覚器を人工的に再現した周辺電位センサーを持つ。 格闘戦には不向きで「体当たり」攻撃のみ・・ポケモンですか?
MSM−10 ゾック MSM−10
ゾック

当時、その大きさに皆が驚き賞賛したガンコレアイテム・・笑。見かけとは裏腹に中身はカラッポな水陸両用MS。
前後ろの区別がつかない外観という特異なフォルムを持つ。
メガ粒子砲を8門・・重すぎて陸上歩行不可・・私は乗りたくない・・

以下は、ガンダムコレクション4から設定された「フェイズシフト」装甲をイメージしたと思われる 「ルミナスクリヤー」(暗い所で発光する不気味なアイテム)の紹介



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