ガンダムコレクションNEO3

画像をクリックすると別の画像に変るモノもあります。


RX−78−2 ガンダム RX−78−2

ガンダム

「ガンダム」コレクションですから・・笑
今回のマルチポーズは同シリーズのグフと組み合わせると「名シーン」が再現できるようになっています。
単体で飾るとケッコウお間抜けかも・・
MS−07B グフ MS−07B

グフ

NEOからグフが再登場!
ポーズが決まってます。
別パーツで(画像をクリックして見てください)腕が「取れるんデス」仕様にもなります。
私はグフが好きなので3タイプ飾ってますが場所が無いっ!・・汗
MSM−03 ゴッグ

MSM−03

ゴッグ

今回のNEO3では最も出来が良い?
可動範囲が広く遊べます。
全く期待していなかった(汗)ので意外な喜びを与えてもらえました。
混入率は・・笑
大量にダブってもナゼだか許せてしまいます。
アッガイに続け!・・かな??

XXXG−01W ウイングガンダム XXXG−01W

ウイングガンダム(TV版)

「オペレーションメテオ」にあわせてドクターJにより開発された機体。
搭乗者はヒイロ・ユイ。
第10話で大破(自爆)するも劇中終盤には不死鳥のごとく復活。
5機のガンダム中、唯一変形機構を持つ機体でもある。(バード形態)
OZ(オズ)からは「01」と呼ばれた。
XXXG−01S シェンロンガンダム XXXG−01S

シェンロンガンダム

老師O(老人じゃ無いけど)により開発される。
搭乗者のウーフェイからは「ナタク」
OZからは「05」のコードネーム。
私からは時々Gガンダムのドラゴンガンダムと間違われて呼ばれる機体。
格闘戦向きだが意外に汎用性に富む。
ウーフェイ対トレーズ閣下の対戦は見物だったな・・
XXXG−01SR ガンダムサンドロック XXXG−01SR

ガンダムサンドロック

局地戦用?に開発された機体。
40機からなるマグアナック隊を率いて活躍するが搭乗者であるカトルの優しさから「降伏しなさい」作戦が多かった。
第40話で宇宙戦用に改造される。
丈夫な機体と言うのが私のイメージかな・・
OZ−00MS トールギス OZ−00MS

トールギス

AC(アフターコロニー)の世界で伝説的なMSと位置付けされる。
全てのMSの原形となり、性能的には優れているが性能の高さが災いして操縦に苦労すると言う困りモノ。
ゼクスも当初は必死だった・・トレーズ閣下は難なく乗りこなしてましたが・・笑

ゼクスとヒイロの因縁も見物でした。
OZ−06MS リーオー OZ−06MS

リーオー

連合、OZを問わず高い汎用性を買われ配備された量産機。
(元はトールギス)
画像のカラーリングは連合カラーだったと思う。
型式の「06」は・・笑(ザクじゃん!!)
ガンダムのデザイン的には「?」な気もするが本来のロボットって多分こんな感じじゃないかしら・・
私は好きです。
RGC−80 ジム・キャノン RGC−80

ジム・キャノン

Zガンダム第12話で見ることができる機体。1年戦争時には58機が作られたんだとか・・
パーツの6割をジムと共有、設計コンセプト的にはガンキャノンの量産機。
量産型ガンキャノンはど〜なの?
(ガンキャノンと同じ240ミリキャノン砲を装備しているからかな?)
MS−06M ザク・マリンタイプ MS−06M

ザク・マリンタイプ

Zガンダムに「マリン・ハイザック」として出てくる機体がコレ?(よく分かりません・・汗)
水中用としての性能は大したことが無く、水際で怪しい働きに専念させられていた機体らしい。
MS−07H グフ飛行型(MSV) MS−07H

グフ飛行型

ドムの開発を終えたジオンが「地上でも飛べるんデス」な目的で試作された意欲的な試作機。
改良型のH4型ではフランク・ベルナール少尉殿が名誉の爆死・・汗
素直にドダイに乗っとけ!
開発は大変ですな。。
MS−07H グフ飛行型(連邦カラー) MS−07H

グフ飛行型(連邦カラー)

Zガンダムの第12話で見ることができる機体。
連邦も「飛べるんデス」には興味があったようである、。
OVA作品の「第08MS小隊」では「H−8型」として「飛んでます」が・・笑
ギニアス閣下・・流石ですね。
ZGMF−X19A インフィニットジャスティスガンダム ZGMF−X19A

インフィニットジャスティスガンダム

ヤキン・ドゥーエの戦闘から間もないワケですが技術の進歩は早いワケです。
この機体はジャスティスガンダムの数倍強いらしい。
搭乗者はもちろん、アスラン・ザラ。
最後の戦闘ではシンちゃんに格の違いを見せ付けてました。
ストライクフリーダムの関節は「金」、この機体は「銀」・・これも格の違いか?
MVF−M11C ムラサメ MVF−M11C

ムラサメ

オーブ軍が「自国の理念」を守るために量産配備した機体。
変形機構を持ち、飛行形態にもなれる頼りになるヤツ。
ただ・・ネーミングは何とかならんのでしょうか?・・笑(日本を意識するのは分かるんですけどネ)
時期量産機は「マサムネ」だったりして・・笑←ウソです・・念の為。
MS−14F ゲルググM(マリーネ) MS−14F

ゲルググM

1年戦争末期に特殊任務用として生産された海兵隊仕様のゲルググがこれ。
性能は通常のゲルググを上回る。
だが、不思議なことにビームライフルは装備していない。(MMP−80マシンガン)
ザクの盾にスパイクを付け、相手を殴りつけるのが海兵隊式?
AMX−003 ガザC(ハマーン専用機) AMX−003

ガザC(ハマーン専用機)

Zガンダムの劇場版(−恋人たち−)で初登場。
良いタイミングでガンコレ化されたアイテムだが混入率は・・笑
量産型ハマーン専用機が出来る?
性能自体は不明だが、何らかのチューンナップはされていると思いたい。
RGC−80 ジム・キャノン(MSV) RGC−80

ジム・キャノン

MSV仕様のジム・キャノンである。
14機がティアンム艦隊と「星1号作戦」に参加したらしい。

シークレット
ムラサメ(バルトフェルド専用機) ムラサメ(バルトフェルド専用機)

砂漠の虎と言う異名を持つアンドリュー・バルトフェルドの専用機

もちろん、カラーリングは虎カラー。

シークレット
ゲルググM(シーマ専用機) MS−14Fs

ゲルググM(シーマ専用機)

シーマ様専用の指揮官機。
カラーリングのセンスは・・笑
一般機との差別化が見た目から判断できると言う分かり易い機体。
(ビームライフル、シールド等)

NEO3初回限定アイテム

ウイングガンダム(ダメージヴァージョン) ウイングガンダム(ダメージ版)

ウイングガンダムが激闘の末、片腕を失った姿をアイテム化・・笑

知らないヒトには「欠品」と言われそうですが、初回限定と言う貴重なアイテムである。

インフィニットジャスティスガンダム(ルミナスカラー) 台座(ゲルダダ)
   ルミナスカラー 「ゲルダダ」って・・笑(ユーモアのあるエラーですネ)


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