ガンダムコレクションNEO4

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RX−78−2 ガンダム RX−78−2

ガンダム

毎度のコトながら「ガンダム」コレクションですから・・笑
ガンダムハンマーに小型バーニアを内蔵させると「ハイパーハンマー」になるワケです。
ゴッグには楽勝でキャッチされていましたが・・
画像をクリックしますと「迷」シーンが見れます?
MSZ−006 Zガンダム MSZ−006

Zガンダム

どこかで見たポージングだな・・と言うのは気のせいです!(笑)
こ、コレはですネ・・
多分、ウェイブライダーへと変形する時のポーズなんですよ。
NEO2のカラバZを作りたいヒトにワザワザ同じポーズで発売されたのかもしれません・・汗
MSZ−010 ZZガンダム

MSZ−010

ZZガンダム

なかなかポーズが決まってます。
これで武器でも持たせてくれれば最高のZZガンダムが完成!っと。
私はビームサーベルを自分で持たせて飾っております。
設定は・・敵から奪ったサーベルを構えるZZ!・・って少しムリがあるかな?

RGM−86R ジムV RGM−86R

ジムV

ZZガンダムの32話で登場。
ジム系の最終型になるのでしょうね。
サスガに「V」まで来ますとジムもそれなりに強化されていますね。
バックパックはMkUから流用。
専用ビームライフルはRX−78ガンダムの簡易版。
オプション装備も充実!
でも・・・弱いのネ・・笑
AMX−109 カプール AMX−109

カプール

アクシズ(海なんて見たコトが無いと思われる)が開発した水陸両用のMS。
非常に秀逸なデザイン(笑)かつ、強力な装備を有する。
ハイゴックの後継機がハロコレ。
ZZの24話に登場。
AMX−117R カズR AMX−117R

カズR

良いモノ(ギャン)とゲルググからガルバルディβを経てハマーン様の親衛隊専用機となったMS。
まぁ、主に護衛したのは少し?なキャラ・スーンなワケだが・・
初登場はZZの40話
AMX−117L カズL AMX−117L

カズL

カズRと対をなすランス、ニーの双子、ギーレン兄弟が操る機体。
ランス(46話)、ニー(最終話)と二人とも残念なコトになったがジオンの精神が形となったようなコノMSの活躍は注目に値する・・と、私個人は思ってます。
こんな機体を「ロイヤルガード」にするハマーン様って・・ジークジオン!
XXXG−01H ガンダムヘビーアームズ XXXG−01H

ガンダムヘビーアームズ

作戦名:オペレーションメテオで地球に降下した5機のガンダムの1体がコレ。
パイロットはトロワ・バートン。
ビームガトリングをはじめ、全身弾薬だらけの自爆が恐いMS。
実際、弾切れになると何の役にも立たない場面も・・笑
OZからは03と呼ばれたが私的には「04」かな・・サイボーグ004をイメージしちゃうんだよね。
XXXG−01D ガンダムデスサイズ XXXG−01D

ガンダムデスサイズ

自称:死神のデュオ・マックスウェルが搭乗するMS。
パイロットの性格とは裏腹にビームサイズ(鎌)で敵をなぎ払う姿は死神そのものかもしれない。
隠密性に優れた忍者と死神が同居したようなMS・・と、でもしておく。
MS−06V ザクタンク MS−06V

ザクタンク

機体の詳細はガンコレ5と同じですから省略っ!・・笑

こーゆーのは勘弁して欲しい機体。
そのうち、ザクのカラーバリエーションが「ザクザク」出てきそう(汗)な予感が・・
MS−06R−1A 黒い三連星専用高機動型ザクU MS−06R−1A

黒い三連星専用高機動型ザクU

今回のラインナップで最も注目された機体?
設定的には三連星の皆様がドムに乗る前まで搭乗していた。
高スペックでありながらコストやメンテナンスに難があり量産には至らなかったが多くのエースパイロットに愛された機体。
ガイア(ザクマシンガン)、マッシュ(ヒートホーク)、オルテガ(バズーカ)と装備も個々で異なり、マルチポーズでもある。
素晴らしい!!・・混入率以外は・・汗
MS−13 ガッシャ MS−13

ガッシャ

ラインナップに「ガッシャ」と発表されて正直に驚いた。
詳細な解説はココでも(毎度なんですが・・汗)省くが設計の基になったズゴックの面影を残しつつ、「クロー」でも発射可能な特殊ハンマーガン(RX−78ガンダムのハンマーに対抗すべく)を正確に命中させるためボディ後部に高精度のセンサーまで付けちゃう汎用機。
ジオンの開発陣はスンバラシイっ!・・笑
MSZ−006A1 ZプラスA型 MSZ−006A1

ZプラスA型

簡単に言えば、Zガンダムの量産機。
大気圏内のみでの運用を目的にカラバが再設計、低コスト化に成功した。
Zプラスの可変モードの作例は何種かあるワケだがコスト云々と設定とするならA型に限って?言えば可変せんでも良いでしょうに・・笑

いずれにせよセンチネルからのラインナップ化は嬉しいもんですね。

ORB−01 アカツキ(オオワシ装備) ORB−01

アカツキ(オオワシ装備)

オーブのモルゲンレーテが総力をあげて開発したのがコレ。
ビーム反射装甲:ヤタノカガミ(金色)は素晴らしい!
大気圏内航空戦闘装備:オオワシも良いでしょう。
亜音速飛行のGにカガリ姫が堪えられるのかは分かりませんが・・笑
ただ、こんなスンゴイMSがあったならケチケチせずにヤキンドゥーエに出撃・・以下略。。
アカツキ(オオワシ装備) シークレット ORB−01

アカツキ(オオワシ装備)

シークレット
ZGMF−X666S レジェンドガンダム ZGMF−X666S

レジェンドガンダム

ディスティニーガンダムと同時に開発されたガンダム。
元々はアスラン・ザラが搭乗予定だったが脱走し御都合により(笑)レイ・ザ・バレルが機上した。
プロヴィデンスガンダムの後継機でありドラグーンシステムも運用し易くして搭載。
大気圏内での運用も可能。
AMF−101 ディン AMF−101

ディン

ザフトが前大戦時に開発した単独飛行可能なMS
前・・と言っても1年ほど前なんだが元々弱いから何時もヤラレ役。
この蚊トンボMS、私的にデザインは好きなのでもう少し活躍して欲しかった。
いくら飛ぶためとは言え、極端な軽量化はイケマセン。。
MSK−006 Zプラス(AMRO REI COLOR) シークレット MSK−006

Zプラス(AMRO REI COLOR)

テスト機カラーと呼ばれる。
アムロが実際に搭乗したか・・は分かりません。

シークレット
以下はルミナスカラー(レジェンドガンダム)と今回から試し?に採用されたクリアバージョン






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