ガンダムコレクションNEO1

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RX−78−2 ガンダム

RX−78−2

ガンダム

ガンコレがNEOになりました!
「マルチポーズ」になり動きます。
記念すべく、第1号は・・・
やはりコレか・・パイプは持たんでヨイ!

RGM−78 ジム

RGM−78

ジム

ジムもNEOになり動きます。
発売前の宣伝画像は「グリコポーズ」
躍動感があり好感が持てました・・笑

MS−06F 量産型ザクU 

MS−06F 

ザクU

こちらもマルチポーズです。
ただ、台座が砂漠?ヴァージョン・・・F型にはツライ展開かもしれません。

FA−78−1 フルアーマーガンダム

FA−78−1

フルアーマーガンダム

NEO初のMSVはコレです。
大戦末期にRX−78の増加ウェポン
システムとして立案されたMS
RX−81と同時期に開発されたとか・・

MS−06K ザクキャノン

MS−06K

ザクキャノン

ガンキャノンの対抗型。(弱いケド)
イアン・グレーデンの愛機として有名
映像では「08小隊」で見る事が出来ますが、チョイ役でしたね。
モノアイスリッドが無いのが特徴的。

RMS−117 ガルバルディβ

RMS−117

ガルバルディβ

ゲルググとギャンが元になったMS
旧ジオン軍のMS−17Aの発展機
連邦軍って何でもアリなのネ・・笑
Zガンダム映画化記念アイテム?

RX−110 ガブスレイ

RX−110

ガブスレイ

パプティマス様が設計された可変MS
コレに乗っていた時がジェリドの最盛期かもしれませんね。
MA形態は不気味な虫を想像させる。

MSA−005 メタス(飛行形態)

MSA−005

メタス(飛行形態)

エゥーゴ初の可変MSがメタス。
ゆえに、非常にシンプルな可変機構。
だから・・・弱いのか?・・笑
コレが無ければZは出来なかった
と言う意味では価値のあるMSかも・・

RMS−106CS ハイザック・カスタム RMS−106CS

ハイザック・カスタム

別名を「隠れハイザック」と言う
(クワトロさんが命名したような気が・・)
劇中ではティターンズのソラマさんと、カラさんがコレで悪いコト?をしてました。
MS−06D ディザート・ザク(青の部隊仕様)

MS−06D

ディザート・ザク

このカラーリングはZZ第30話で登場しています。
「青の部隊」・・・納得です・・笑
砂漠の将軍「ロンメル」さんの部隊でも見ることができました。
ある意味ZZと言う作品は良いモノ♪

MS−14A ゲルググ(青の部隊仕様)

MS−14A

ゲルググ

またまた「青の部隊」です。
搭乗者はたしか、エロ・メロエ・・笑
ストーリー的には悲しい話でした。
民族戦線にポンコツのMS・・合掌

ZGMF−X56S/β ソードインパルスガンダム

ZGMF−X56S/β

ソードインパルスガンダム

「ソードシルエット」を装備した形態がコレです。
この長い剣は、
エクスかリバー・アンビデクストランスフォーム・・と言う長い名前。
オーブ軍のトダカ一佐(だっけ?)がコレで天に召された時にはシンが嫌いに・・

ZGMF−X23S セイバーガンダム(飛行形態)

ZGMF−X23S

セイバーガンダム(飛行形態)

搭乗者はアスラン・ザラ
フェイスのバッチの付録MS
ロングクルージング向きな機体
空中戦ではなかなかの活躍をした。

ZGMF−X83S ガイアガンダム(MA形態)

ZGMF−X88S

ガイアガンダム(MA形態)

これはコレで立派なMSだと思うが・・
モビルバクゥはMSだから。
搭乗者はステラ。
この形態の方が生き生きしていたと感じるのは私だけ?

ガンダム&ガンダムトレーラー(シークレット)

ガンダム&ガンダムトレーラー

NEOのびっくりどっきりシークレット

フルアーマーガンダム(シークレット)

フルアーマーガンダム

プラモ狂四郎に出てきたガンダム。
参考資料には、このカラーリングの
ガンダムが「バストライナー」を操縦している挿絵がある。
シークレット

ディザート・ザク(シークレット)

ディザート・ザク

ディザートザクの普通カラー?
これで砂中に潜るらしいが、プロペラントタンクが邪魔にならないか心配である。
シークレット


以下は、ガンダムコレクション8から設定された「フェイズシフト」装甲をイメージしたと思われる 「ルミナスクリヤー」(暗い所で発光する不気味なアイテム)の紹介



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